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論文要旨 |
| 接頭語には体言の前についてその意味を修飾している語があり、その語構成は名詞に助詞のついたもの、形容詞の語幹と思われるもの、それ以上分解できない一つの語基と考えられるものなどがある。その一方で、動詞の上につき、その一つになったものは複合動詞の語形をとり、その前項の動詞の連用形にあたる部分がその本来の動詞の形式化抽象化して、これを接頭語とみなしてよいものなど様々存在すると指摘する。その中から、動詞の連用形から接頭語になった語の、うち・おし・かき・さし・たち・とり・ひき・ふり等について、その用例を指摘しつつ、各語の担っている意味について論じている。"
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